tmux の配置をそのまま
tmux のペイン配置を再現。各ペインを個別にスクロールし、タップして操作対象を選べます。
ターミナルがスマホに。コーディングエージェントとの対話を、どこからでも。
PCでAIエージェントを走らせたら、あとはソファでゴロゴロ。通知が来たらスマホからサクッと返事。
よく使うコマンドを登録しておけば、「y」「n」「yes」などをワンタップで送信。キーボード不要。
開発用、本番用、実験用…複数のtmuxセッションをまとめて管理。切り替えもタップひとつ。
リモートアクセスをセットアップすれば、昼食に外出した時や、散歩中にも。
iPhone・iPad からの tmux 操作を大きく改善。バージョン 2.0 はリリース準備中です。
tmux のペイン配置を再現。各ペインを個別にスクロールし、タップして操作対象を選べます。
設定済みのプレフィックスやキーバインドを使った直接入力、日本語の変換入力、外部キーボードのショートカットに対応。
カーソルと選択範囲を画面に表示。アプリからコピーを確定すると端末のクリップボードにも反映されます。メニューから選択範囲をコピーすることもできます。
通信が途切れたら自動で再接続。再接続中は赤文字の表示で状態がわかります。
ペイン選択を他の端末と同期するか、この端末だけで切り替えるか選択できます。文字サイズ調整と日本語・英語の表示にも対応。
新しい tmux 操作・コピー連携を使うには、アプリとあわせて reattachd も 2.0.0 に更新してください。
iPhoneやiPadからtmuxセッションを表示・操作できます。すべてのセッション、ウィンドウ、ペインが一覧表示され、タップするだけでリモート作業を開始できます。
ターミナルの出力をリアルタイムで確認できます。長時間タスクの監視、ビルドの進捗確認、AIコーディングアシスタントの状況確認など。スマートフォンから直接コマンドを送信できます。
よく使うコマンドを保存してすぐにアクセスできます。同じコマンドを何度も入力する必要はありません。ワンタップで保存したコマンドをターミナルに送信できます。
AI コーディングアシスタントが入力や許可を必要としているときに通知を受け取れます。許可待ちのペインを見つけて、デスクに戻らずに対応できます。
QRコードをスキャンするだけで接続完了。MacやLinuxでコマンドを実行し、表示されたQRコードをアプリで読み取ればすぐに使えます。
シンプルなアーキテクチャ — 自宅からでもどこからでも接続
ローカルIPアドレスで接続http://192.168.x.x:8787
セキュアなトンネル経由で接続https://your-domain.com
Reattach — App Storeで入手できるiOSアプリ。iPhoneやiPadからtmuxセッションを表示・操作。
reattachd — MacやLinuxにインストールする軽量デーモン。アプリとtmuxを接続するHTTP APIを提供。